第278回 投資信託の特徴と種類と運用スタイル
第278回は、金融資産運用から 「投資信託の特徴と種類と運用スタイル」です。
---
FP暗記研究会からのお知らせ①
秘伝!診断士1次試験ゴロ合わせ合格術 2014年版 は2014年4月10日より発売中です。
さらに過去問については、本書を購入いただいた読者の方限定で
無料でPDFをプレゼントしています
(ダウンロード方法は本書をご確認ください)。
ぜひ、書店さん、インターネット書店さんでお買い求めください!
詳しくは「秘伝!診断士暗記術」公式ブログまで!
FP暗記研究会からのお知らせ②
2013年版秘伝!社労士試験ゴロ合わせ合格術は2013年4月5日より発売中です。
さらに過去問については、本書を購入いただいた読者の方限定で
無料でPDFをプレゼントしています
(ダウンロード方法は本書をご確認ください)。
ぜひ、書店さん、インターネット書店さんでお買い求めください!
詳しくは「秘伝!社労士暗記術」公式ブログまで!
---
↑PCで聴く場合は、矢印ボタンをクリックすると、番組を再生します。iPod以外の携帯プレイヤーで聴く場合はマウスで右クリックして「対象をファイルに保存」を選んで、mp3形式で保存してお使いください。
※この放送は2011年6月29日の放送分です。
法改正等の最新情報のチェックをお願いします。
=====================================
投資信託の特徴と種類と運用スタイル
「空くベンチ。パッと動いて、インで。グロい成長。バリわりい」
アクティブ運用 = ベンチマーク以上の収益を目指す運用
パッシブ運用 = 特定の指標の動きに対して。できる限り追従する運用スタイル。
インデックス運用がその代表
グロい成長 = グロース投資とは、株式の成長を重視
バリわりい = バリュー投資とは、株式の割安性を注目
投資信託の運用スタイルと、特徴的なアプローチの方法を覚えましょう
今回のキーワードにより、投資信託は、運用スタイルとしては
- アクティブ運用
- パッシブ運用
そしてアプローチの仕方として
- グロース投資
- バリュー投資
があるということがわかります。
どちらもメリットデメリットがあるので、片方だけというわけにはいかないようです。
この投資信託の運用スタイルとアプローチは、4つあるので一つの設問で4通りで
正誤を問われることが多いです。
ごろ合わせを覚えて、確実に取りにいきましょう!!
---
今回は庵谷がお送りさせていただきました。
それではまたお会いしましょう!
| 固定リンク
「金融資産運用」カテゴリの記事
- 第318回 日経平均株価とTOPIX(2017.03.08)
- 第317回 日銀短観の業況判断DI(2017.02.22)
- 第306回 金融政策(2016.09.21)
- 第305回 経済・景気指標の調査時期(2016.09.07)
- 第291回 債券の特徴と種類(2016.02.24)
この記事へのコメントは終了しました。








コメント